慶應義塾體育會ソフトテニス部|KONAN WOMEN'S UNIVERSITY

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入試案内

私達の部は明治34年(1901年)創部という沿革を持ち、時代とともに組織も大きな変遷を遂げましたが、ソフトテニスを愛し、自分達で方針を決め、自主的に練習し、学生の本分を疎かにしないという伝統を維持しています。
部員はいろんな学部からソフトテニスが大好きな、多種多様な価値観を持った人が集っています。生まれ持った才能や高校時代の実績だけで、学生生活や長い人生が決まってしまうとは思っていません。問題はいつ頑張るかです。私達は、現在を大切に、勉学に励み、練習し、向上を目指しています。「練習は不可能を可能にする」という当部OBであり、元塾長の小泉信三先生の人生訓があります。私達は負け惜しみや言い訳をいいません。
私達は、明るい自由な雰囲気の中で、それぞれの課題や部共通の目標に向け、練習に励んでいます。苦しい練習、一瞬の勝利の喜び、仲間との連帯感は一生の財産です。先輩後輩とのなだらかな上下関係も、社会に出てから素晴らしい人間関係の繋がりを生みます。
私達の青春は、文武両道を実践する「体育会ソフトテニス部」を通じ、完全燃焼中です。

・最近の戦績   男子部
・最近の戦績   女子部
卒業生の最近の進路
入試について

 

 

男子最近の戦績

年度 大会 (最高)成績
2015年 関東春リーグ戦 (団体) 二部四位
(個人・ダブルス) 5回戦進出
(個人・シングルス) 6回戦進出
東日本大学対抗 (団体) ベスト16
(個人・ダブルス) 5回戦進出
(個人・シングルス) 4回戦進出
全日本大学対抗 (団体) ベスト4
(個人・ダブルス) 4回戦進出
(個人・シングルス) 3位
関東秋リーグ戦 (団体) 二部三位
2014年 関東春リーグ戦 (団体) 三部一位
(入れ替え戦) 二部三部入れ替え戦勝利。二部復帰
(個人・ダブルス) 2回戦進出
(個人・シングルス) ベスト32
東日本大学対抗 (団体) ベスト16
(個人・ダブルス) 白石・浜高ベスト4
(個人・シングルス) 5回戦進出
全日本大学対抗 (団体) ベスト4
(個人・ダブルス) ベスト64
(個人・シングルス) ベスト32
関東秋リーグ戦 (団体) 二部五位
特記事項 全日本大学対抗における4強入りは昭和59年以来30年ぶり
2013年 関東春リーグ戦 (団体) 三部一位
(入れ替え戦) 二部三部入れ替え戦敗退。三部残留
(個人) 4回戦敗退
東日本大学対抗 (団体) 3回戦敗退。ベスト16
(個人) ベスト8(白石・浜高)
全日本大学対抗 (団体) 3回戦敗退。ベスト16
(個人) 4回戦敗退
関東秋リーグ戦 (団体) 三部一位
(個人) 二部三部入れ替え戦敗退。三部残留
特記事項 白石、浜高が国体出場。秋六大学団体準優勝
2012年 関東春リーグ戦 (団体) 3部1位
(入れ替え戦) 2部3部入れ替え戦敗退。三部残留
(個人) 3回戦敗退
東日本大学対抗 (団体) 2回戦敗退
(個人) 3回戦敗退
全日本大学対抗 (団体) 3回戦敗退。ベスト16
(個人) 4回戦敗退
関東秋リーグ戦 (団体) 3部2位
特記事項
2011年 関東春リーグ戦 (団体) 2部4位
(個人) 2回戦敗退
東日本大学対抗 (団体) 1回戦敗退
(個人) 3回戦敗退
全日本大学対抗 (団体) 1回戦敗退
(個人) 4回戦敗退
関東秋リーグ戦 (団体) 2部6位
(入れ替え戦) 2部3部入れ替え戦敗退。三部降格
特記事項
2010年 関東春リーグ戦 (団体) 3部2位
(個人) 不参加
東日本大学対抗 (団体) 3回戦敗退。ベスト16
(個人) 1回戦敗退
全日本大学対抗 (団体) 1回戦敗退
(個人) 3回戦敗退
関東秋リーグ戦 (団体) 3部1位
(入れ替え戦) 2部3部入れ替え戦勝利。2部復帰
特記事項
2009年 関東春リーグ戦 (団体) 3部5位
(個人) 2回戦敗退
東日本大学対抗 (団体) 1回戦敗退
(個人) 2回戦敗退
全日本大学対抗 (団体) 2回戦敗退
(個人) 3回戦敗退
関東秋リーグ戦 (団体) 3部2位
特記事項

女子最近の戦績

年度 春リーグ 東日本 インカレ 春六大学
秋リーグ 秋六大学
2015年
2部2位 2回戦敗退 準々決勝進出 3位
  1. 2部1位
  2. 1部復帰
ベスト16 ベスト8 4位
2014年 2部4位 2回戦敗退 2回戦敗退 3位
2部3位 ベスト16 3位
2013年 1部6位 2回戦敗退 3回戦進出 3位
2部4位 ベスト16 2位
2012年
2部4位 準決勝進出 3回戦進出 2位
2部1位 ベスト4 ベスト16 3位
2011年
3部1位 3回戦進出 2回戦進出 4位
2部2位 4位
2010年
3部2位 2回戦進出 2回戦進出 4位
3部4位 4位
2009年
3部2位 1回戦敗退 2回戦敗退 4位
3部2位 4位

 

 

卒業生の最近の進路

       
平成28(2016)年 三井住友海上火災保険株式会社 株式会社商船三井近海 株式会社三菱東京UFJ銀行 株式会社レッグス
株式会社岩手銀行 キヤノンマーケティングジャパン株式会社 株式会社ロッテ  
平成27(2015)年 株式会社ジェー・シー・ビー 農林中央金庫 慶應義塾大学大学院 楽天株式会社
  慶應義塾大学大学院      
平成26(2014)年 慶應義塾大学大学院理工学研究科 日本たばこ産業株式会社 宇部興産株式会社 NECネッツエスアイ株式会社
  東京大学大学院
理学系研究科
ヤマト運輸株式会社 株式会社メディアコンテンツファクトリー 三菱UFJモルガンスタンレー証券
  小田原市役所      

 

 

 

入試には5つの種類があります。

  1. 一般入試
  2. AO入試
  3. 推薦入試(指定校制/自主応募制)
  4. 帰国子女入試
  5. 看護留学生入試

※ 年度により変化がありますので、詳細は慶應義塾ホームページへ

平成28(2016)年度入試にむけて

入試制度(一般入試 特別入試)

入学形態 対象学部 概要
一般試験入学 全学部 一般入学試験によって選抜されるもので、全体の7割近くの学生がこの方法で入学しています。試験科目は、学部で学ぶ内容や必要とされる能力によって、それぞれに異なっているのが特徴です。
推薦入学* 指定校制 ・法学部
・商学部
・理工学部
慶応義塾から指定した高校の学校長推薦に基づく推薦入学を実施して、学業以外にも優れた実績を持つ、個性豊かな学生を求めています。
【備考】AO指定校推薦の指定高校が変わる可能性があります。 最新情報は各高校にて確認してください。
自主応募制 文学部 文学部では、従来の入学制度とは異なる選考基準によって選考を行い、それによって多様な資質を持つ生徒に入学してもらうため、指定校制をとらずに、誰でも自由に応募できる「自主応募制による推薦入学」を実施しています。高校からの評価書、総合考査、調書記入などの結果を総合的に判断。学力のみに偏らず、課外活動等も含めた選考をします。
AO入試 ・総合政策学部
・環境情報学部

新しい方式がスタートします
AO(アドミッションズ・オフィス)入試は、一定の資格基準を満たしていれば自分の意志で自由に出願できる公募制の入試です。日本国内高校出身者だけでなく、外国高校出身者をも対象としてあわせて実施するもので、4月入学と9月入学があります。筆記試験の結果による一面的な能力評価でなく、高校入学後から出願に至るまでの全期間にわたって獲得した学業と、学業以外の全ての成果を書類選考と面接試験によって多面的、総合的に評価します。
理工学部 AO入試は自らの自由意志で、慶應義塾大学理工学部での勉学を強く志望する学生を、一面的、画一的な能力評価でなく、多面的、総合的に評価して入学者を選考することを目的としています。
看護医療学部 AO入試は、一般の学力試験による選考とは異なった視点・尺度によって、入学希望者の意欲・能力・適性などを多面的に判定しようとするものです。
帰国子女入試 外国高校出身者 外国高校出身の帰国子女対象の入試です。昨年度は196名が合格しています。(総合政策学部・環境情報学部・看護医療学部を除く全学部)

※ 詳しくは慶應義塾大学のホームページをご覧下さい
*慶應高校、志木高校にもAO入学形態が導入されました
慶應高校の案内はこちら
志木高校の案内はこちら

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