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テニスの歴史と特徴

東京堂ラケット
グリップは木肌のまま
フレームは1枚
1940年代後半?

河崎ラケット
グリップは皮まきになっている
3枚フレーム
1950年代?

テニスの原型
11世紀フランスの修道院で考案された「ジュ・ド・ポーム」
手のひら(グローブをはめた)での
球技

テニスの始まりポームは盛んになり、ラケットが使われるようになる
1505年国際試合も始まり、専用コートが建設された

1873年、ウオルター・ウイングフィールド少佐(英)が、
ローンテニスと名づけたパンフレットを発表、
ローンテニスのコートやルール、用具などを整理統一した
近代テニスの創始者と言われる

ラケットの変遷
ラケットの素材も時代とともに、素手→皮ひも→毛袋→打具と発展。
19世紀以降ゴムや皮の加工を容易にした

ウイングフィールド少佐が考案したローンテニス風景
1877年には第1回ウインブルドン大会が開催された

ジュ・ド・ポーム

出典:IPA「教育用画像素材集サイト」 http://www2.edu.ipa.go.jp/gz/

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